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住宅ローン金利 2024年7月 

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7月の金利は変動金利は各金融機関で変動なし。

固定金利については、三菱UFJ銀行は上昇しましたが、他の金融機関では下がっています。

各主要金融機関の金利一覧はこちら(最優遇金利)

銀行種類5月6月7月
三菱UFJ変動0.345
10年固定1.061.201.25
全期間固定
(31年以上)
1.791.911.93
三井住友変動0.475
10年固定1.701.751.75
全期間固定
(20年以上)
2.582.662.67
みずほ変動0.375
10年固定1.501.551.45
全期間固定
(31年以上)
1.901.981.83
りそな変動0.34
10年固定1.7251.7751.695
全期間固定
(31年以上)
1.5251.7651.665
住信SBIネット変動0.298
10年固定1.4131.3331.275
全期間固定
(35年)
1.7631.8531.773
auじぶん変動0.319
10年固定1.1951.2551.355
全期間固定
(35年)
2.332.452.33
フラット35全期間固定
(21年以上)
※団信込み
1.821.961.83

※最優遇金利、単位は%
※(-)はデータなし
※フラット35は自己資金割合や取り扱い金融機関によって金利が変わります。

変動金利では、住信SBIネット銀行が0.298%と最安値となっております。

またこの一覧表には掲載していないものの、SBI新生銀行が0.290%を最優遇金利としています。

auじぶん銀行も、電気や携帯など各サービスと組合わせることで金利優遇があります。

変動金利と固定金利の金利差が非常に大きくなって起きており、今後変動金利が上がることを考慮しても変動金利の方が有利な状況と言えるでしょう。

実際の金利については、個人の属性や資金計画によって、金利が変動しますので、今後の戦略はいくつかの金融機関に審査を出して、その中から最も有利な条件の金融機関を選ぶという戦略がポイントになります。

登録条件によって最優遇金利が出る可能性がある金融機関を選んでくれる、以下のようなサービスを活用するといいのではないかと思います。

またこのサービスを通して登録・事前審査をした場合、このサイト限定でネット表示の最安金利よりもさらに安い金利が提示されるようになりました。

第一弾としてPaypay銀行が対象となるようです。

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地銀・信金については各エリアのエージェントにもご相談ください。

ここに掲載されていない金融機関でも、地銀・信金の方が安いということもあります。

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